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大阪補聴器センター吹田店のブログです。

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【新製品】リサウンド・ビビアの価格と特長 口コミや評判は

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リサウンド補聴器の新製品 リサウンド・ビビアは最新のAI技術と次世代通信規格を詰め込んだリサウンド補聴器のフラッグシップモデルです。

 

リサウンド・ビビアは、騒音下でも鮮やかな聞き取りが出来る世界最小のAI補聴器で便利なAuracast標準搭載の補聴器として注目です。

 

リサウンド・ビビアのクラスは4クラスで充電式・電池式があります。

 

リサウンド・ビビアの特長と機能比較表

リサウンド・ビビアの特長

騒音下でも鮮やかな聞き取り
学習データを基にした雑音抑制が騒音下での聞き取りをサポートしてくれます。聞きたい音にフォーカスしやすくなり、聞き取りのストレスを軽減してくれます。

イメージ動画はこちらです。

 


リサウンド最新のテクノロジーを最小の筐体に“世界最小AI補聴器”
世界最小の充電式RIE補聴器でありながら、電池寿命を犠牲にすることなく機能はアップグレードしました。


便利なAuracast™標準搭載

Bluetooth LE Audioでスマホとの連携もより高品質になりました。

全クラス「自動声センサー+」「自動ボリューム」搭載
周囲の環境や音声に合わせて、最適な設定に補聴器が自動調整します。


全クラス M&RIE対応

 

リサウンド・ビビアの機能

 

リサウンド・ビビアの価格

 

 

リサウンド・ビビアの口コミと評価

1. 「世界最小サイズ」による目立たなさと着け心地

リサウンド・ビビアはAIや高機能を搭載した耳かけ型(外耳道内レシーバ型)としては世界最小クラスの筐体を実現しています。

「耳の後ろにすっぽり隠れるので、周囲から本当につけているか気づかれない」「本体がとにかく軽くて小さいため、メガネやマスクと干渉しにくく、一日中つけていても耳が疲れない」と、装用感に関しては非常に高い評価を得ています。

 

2.DNN(ディープ・ニューラル・ネットワーク)による雑音下の会話

2つの高性能チップを搭載し、人間の脳の働きを模倣したAI技術「インテリジェントフォーカス」を採用しています。

「居酒屋や騒がしいカフェなど、これまでの補聴器ではガヤガヤして諦めていた場所でも、目の前の人の声がスッと浮き上がって聞こえる」「横や後ろからの音の方向感や距離感が掴みやすい」といった声が多く、特に騒音下での聞き取りに強さを発揮しています。

 

3. 次世代Bluetooth規格「Auracast」への期待と利便性

最新の「Bluetooth LE Audio」および「Auracast(オーラキャスト)」に標準対応しています。

「スマホでの通話やYouTube動画のストリーミングが、ワイヤレスイヤホンのようにクリアに直接届く」「映画館や公共施設でのAuracast放送対応を見据えて、長く使える安心感がある」と、先進性も高く評価されています。

 

リサウンド・ビビアはこんな方におすすめです。

「とにかく補聴器を目立たせたくない」という方

仕事や会食など、騒がしい場所での会話を重視する方

スマホ連携や、映画館などのAuracastを体験したい方

音楽を自然な音質で楽しみたい方

 

 

 

 

リサウンド補聴器をご希望の方は大阪補聴器センター吹田店までお問い合わせください。

電話:06-6836-7213

2026年06月08日

吹田市江坂で唯一無二の補聴器専門店 大阪補聴器センター吹田店

大阪補聴器センター吹田店は吹田市江坂を拠点に出張訪問サービスを行う補聴器専門店です。

大阪補聴器センターでは、専門家が、お客様一人ひとりの聞こえの状態や生活スタイルに合わせた最適な補聴器をご提案しています。

補聴器の機能紹介から選び方、購入後の調整・アフターサポートまで出張訪問補聴器専門店として総合的に対応しています。

江坂で唯一無二の補聴器専門店として地域密着の姿勢で取り組んでいます。

 

江坂で補聴器をお探しの方は、ぜひお気軽にご相談ください。

電話 06-6836-7213

 

2026年06月08日

【新製品】フォナック バート I-Rの価格と特長 口コミと評価は

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「フォナック バート I-R(Virto I-R)」は、フォナック(Phonak)が2025年9月に発売した最新の耳あな型補聴器で、「インフィニオ(Infinio)」シリーズの中の充電式モデルです。

 

 

 

フォナック バート I-Rの特長

主な特長は以下の通りです。

 

カスタムフィット & 目立ちにくさ  

フルオーダーメイド耳あな型補聴器なので、装着感やフィット感を追求しています。デザインを抑えて“見せない”ことを重視する方に適しています。

 

充電式 

従来の電池タイプではなく、充電式を採用。充電器は“スナップチャージ(Snap & Charge)システム”と呼ばれる方式で、磁石などで装着を安定させて充電できるようになっています 。どの方向からでも使用可能な充電ポストで、補聴器の向きを気にする必要がありません。まさにワイヤレスイヤホンのように簡単に充電できます。

 

 

 

 

最新チップ & 自動環境適応機能(AutoSense OS 7.0) 

フォナックの新しいチップ「ERAチップ(ERA chip)」を搭載。これは騒音下、逆境な音響環境などでも、より自然で聞き取りやすいよう音を処理する能力が強化されています。また、AutoSense OS のバージョン7.0により、周囲の音環境を以前よりも高精度に分類し、自動で補聴器の設定(マイク‐指向性やノイズ抑制など)を切り替えることで聞き取りを助ける機能性が向上しています。

 

SmartSpeech™ 技術  

フォナック独自の“話しことば”の聞き取りを助ける技術が組み込まれており、会話の明瞭性を上げる、疲れを軽減する方向で設計されています。

 

Bluetooth 接続 & コネクティビティ 

スマートフォンや他の Bluetooth 機器との接続性が改善されていて、複数デバイスとのペアリングが可能、直接ストリーミングができるなど、利便性も重視されています。

 

 

 

フォナック バート I-Rの価格

フォナック バート I-Rの価格は以下の通りです。

 

 

フォナック バート I-Rの口コミと評価

ユーザーや補聴器専門家からの口コミ・評価は以下の通りです。

 

1.Androidでも快適な「ユニバーサルBluetooth」とハンズフリー通話

「AndroidタブレットやWindows PCとも簡単に繋がり、Zoomや動画視聴にそのまま使えるのでイヤホンに付け替える手間が減った」「完全なハンズフリー通話ができるのが非常に便利」との声があります。

多くのメーカーがiPhone(MFi)に最適化する中、フォナックはBluetooth クラシックに対応しているため、AndroidスマホやPCとの親和性が極めて高い点が絶賛されています。加えて最大8台のペアリング、2台同時接続が可能です。

 

2.オーダーメイドならではの安定したフィット感

「耳あなにぴったり収まるので、動いても全くズレない」「マスクやメガネの紐と干渉しないのが嬉しい」と喜びの声があります。

個々の耳型を採取して作るため装用感が良く、スポーツをする方や、医療従事者など日常的にマスク・帽子を着用するユーザーから高く評価されています。

 

3.イヤホンのような洗練されたデザイン

「ブラックを選んだが、まるで高機能なワイヤレスイヤホンのようで、補聴器らしさがなくて気に入っている」と若い世代から好評をいただいています。スタイリッシュなブラックなどのカラー展開があり、「見せる補聴器」としての評価も高いです。

 

4.進化した自動音質調整(AutoSense OS)

「以前の補聴器よりも周囲の音が自然に聞こえる」「騒がしい環境に移動しても、自分でボタンを押さずに自動で言葉が聞き取りやすくなる」との声があります。

AIを活用して周囲の環境を1秒間に数百回分析する音響環境適応機能により、静かな場所から騒がしいレストランまで、手動操作なしで快適に過ごせると評判です。

 

気になる点

サイズがやや大きめ(目立ちやすさ)

「Bluetooth機能や充電池が入っているため、思ったよりも本体が大きく感じた」「耳の奥に完全に隠れるサイズを期待すると、少し存在感がある」との声があります。

目立たなさを最優先にする場合は注意が必要です。

 

フォナック バート I-Rはこんな方におすすめです

1.Androidスマートフォンやパソコンを日常的に使い、動画視聴やWeb会議をスムーズに行いたい方

2.マスクやメガネを併用するため、耳かけ型ではなく耳あな型ですっきりさせたい方

3.電池の交換が面倒で、置くだけで充電できる手軽さを求める方

 

 

フォナック補聴器をご希望の方は大阪補聴器センター吹田店までお問い合わせください。

 

フォナック バート I-Rのカタログはこちらです。


電話:06-6836-7213

 

 

 

 

 

2026年06月05日

【最新版】耳あな型補聴器の値段 10万円から

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耳あな型補聴器の値段

耳あな型補聴器の値段は、通信販売で買える簡易的なものから、補聴器専門店で耳型を取って作るオーダーメイド品まで幅広いため、非常に大きな差があります。大きく分けて以下の3つの価格帯に分類できます。

 

1. オーダーメイド耳あな型補聴器

耳の形を採取して製作するタイプです。性能(チャンネル数や雑音抑制機能)によって価格がランク分けされています。

 

 

 

 

2. 既製品・イヤホン型補聴器

耳型を取らず、すぐに使い始められるタイプです。最近はワイヤレスイヤホンのようなデザインも増えています。価格は通販で5万円くらいからになります。

 

3. 通信販売モデル(軽度難聴向け)

新聞広告やネット通販で見かける簡易的なモデルです。価格相場は2万円〜5万円前後となります。自分で音量を調整するシンプルな仕組みで細かいフィッティングはできません。また、数千円〜1万円程度で売られているものは「集音器(家電)」であり、難聴を補う「補聴器(医療機器)」とは性能や安全基準が全く異なるので注意が必要です。

 

一般的に耳あな型補聴器はオーダーメイド耳あな型補聴器を意味していますので、耳あな型補聴器の値段は1台 100,000円~624,000円くらいが相場と言えるでしょう。


2026年06月03日

【最安値】9万円からの充電式耳かけ型補聴器 リサウンド・サビー

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充電式耳かけ型補聴器の最安値は95,000円

GNヒアリングジャパン株式会社のリサウンド・サビーシリーズは初めて補聴器を検討される方が手に取りやすい価格帯で好評をいただいています。

 

 

中でも外耳道内レシーバ耳かけ型補聴器のSA260-DRWCは充電式耳かけ型補聴器としては最安値の1台95,000円です。(別途充電器17,600円が必要)充電式耳かけ型補聴器で10万円以下は激安です。

 

リサウンド・サビーシリーズは、とにかく会話に強い補聴器として好評です。

今までご予算で充電式耳かけ型補聴器を諦めていた方におすすめします。

 

リサウンド補聴器をご希望の方は大阪補聴器センター吹田店までお問い合わせください。

 

電話:06-6836-7213

 

2026年06月03日
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